書類種別
※「検収書」が一般的。IT・システム開発では「受入検査書」、建設・製造では「納品確認書」が使われることも。
日付・番号
案件情報
発注者(自社・検収者)
受注者(納品先・相手先)
納品物・検収結果
#1
総合判定
備考(任意)
検収書とは
検収書は、発注者が受注者の納品物・成果物を検査・確認した後に、所定の基準を満たすかどうかの合否判定を書面で証明する書類です。
📋 取引書類の流れ
見積依頼書 → 見積書 → 発注書(注文請書)→ 納品書 → 検収書 → 請求書 → 支払通知書 → 領収書
特にIT・システム開発・建設工事・製造業では、単なる受領確認(受領書)とは別に、品質・仕様の確認を経た検収完了の証明として検収書が重要です。
請負契約では検収完了をもって代金請求権が発生することが多く、検収書の発行日が請求書の起点となることも少なくありません。
⚠️ ご注意
本ツールで作成するテンプレートはひな形です。法的効力を保証するものではありません。重要な取引では弁護士・司法書士等の専門家にご相談ください。